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大学生のためのパソコンの選び方講座

そもそも、大学生にパソコンって必要なの

大学生にパソコンって本当に必要なの? と思う方も多いと思いますが、極端な話、なくても乗り切れます。スマホを代用したり、大学のパソコンを借りたりすれば、事足りるでしょう。ただ、パソコンを持っていたほうが「大学生活が断然有利」になります。

例えば、ネットで調べものをしたい、大学の授業でレポートの課題が出た、就活の企業エントリーや、エントリーシートを作成したい、なんていうとき、スマホでテキストを作成するよりもパソコンを使ったほうがスピードも効率もアップします。

「作業スペースの大きさは思考の大きさだ」とよく言われるように、パソコンを使ったほうがいいアイデアが出るかもしれません。提出期限が迫っているときなども、わざわざ大学に行くのではなく、手元に自分のパソコンがあったほうが慌てないで済みます。

また、社会人になったら、ほぼ100%パソコンを使った作業が発生します。そのためにも、大学生のうちにパソコンに慣れておいたほうがいいでしょう。そういう意味でも、大学生にとってパソコンは必要だと言えます。

大学生のパソコンの選び方

大学生のパソコンの選び方

では、どんなパソコンを選んだらいいのでしょうか? 
価格、デザイン、ブランド、サイズ、重さ、いろいろな判断基準がありますが、大学生がパソコンを買うときは、自分がどんな目的で使いたいのかを考え、それが実現できるCPUなどのスペックを兼ね備えたパソコンを選ぶのか大切です。

選び方をまちがえると、本来やりたかったことができない、いらない機能がついて値段が高くなってしまった、なんて失敗をしてしまいます。

あなたに合ったPCは?

大学生のパソコン選びに大切なのが「目的に合ったパソコンを選ぶ」こと。さっそく目的別の診断で、あなたに合ったパソコンを探してみましょう。今回は授業や就活でも使いやすいタブレットパソコン、ノートパソコンに特化してご紹介します。

利用目的のメインはブラウジング(インターネットでの情報収集など) メールの送受信だ超ライトクラスAMicrosoft Officeでレポートの作成などをするライトクラスBAdobeソフト(Photoshop・Illustrator ・Indesign・After Effectsなど)を使うミドルクラスCCADや動画編集をする予定、または負荷が高いPCゲームを楽しむ予定だ

ハイスペッククラスD

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超ライトクラスA コスパも小回りも抜群! 情報収集メインのミニマムクラス

このクラスになった方は、SNSの閲覧や検索など、いままでスマホでやっていたことを、パソコンを使って行いたいという人が多いと思いますが、オススメなのはミニマムクラスのパソコン。CPUはIntel Atom、Intel Celeronなどを搭載していれば十分です。メモリは2GB~4GBくらいがいいでしょう。

比較的低価格のモデルが多いので気軽に購入でき、(持ち運びにも便利なので)日常使いにもにぴったり。検索、SNSの閲覧、就活の情報収集やエントリーなど、小回りの利く使い方ができ、2台目としてもオススメします。

リーズナブルさを求めるならOfficeは不要ですが、文書作成や表計算程度は社会人になっても必須スキルなので、余裕があればOffice付がオススメです。

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こんな用途に

インターネット

メール

音楽・DVD

レポート作成

動画・画像編集

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ライトクラスB ブラウジングから文書作成まで授業や就活でも使えるライトクラス

SNSの閲覧や検索などのほか、レポートの作成やプレゼン資料を作りたいという方にオススメなのはライトクラスのパソコン。CPUは、Intel Core i3クラスを搭載。メモリは4GB~8GBくらいがいいでしょう。

検索、SNSの閲覧、就活の情報収集やエントリーなどはもちろん、文書作成もサクサクできるので、学校の授業や就活、社会人になってからも使えます。

社会人になってからもよく使う、Excel、Word、Power Pointもこのクラスなら充分!

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ミドルクラスC Adobeソフトで各種編集も可能!クリエイティブ系満足のスタンダードクラス

ブラウジングや文書作成といった軽い作業のほか、Adobeソフト(Photoshop、Illustrator、InDesign、After Effectsなど)を使いたいという人にオススメなのはスタンダードクラスのパソコン。画像処理ソフトは処理が重くなるのでそれなりのスペックが必要になります。

メモリは8GB~16GB、CPUはIntel Core i5クラスを搭載しているものを選ぶと、ストレスなく作業ができるでしょう。

サークルやイベントで動画を撮って編集したい、授業でAdobeソフトを使う方ならこちらのランクですね。

ランクC

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ハイスペッククラスD 専門的な授業にも対応可能オンオフ使えるハイスペッククラス

理系学生など、授業や課題でCADや動画を扱ったり、ビッグデータや画像を分析する、また容量が重いPCゲームを楽しみたいという人は、ハイスペッククラスがオススメ。

重い作業がストレスなくスムーズにできるように、メモリは18GB以上、CPUはIntel Core i7を搭載しているものを選ぶとよいでしょう。

ある程度使う予定が無いと、オーバースペックかもしれませんね。

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